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おお振り双子バトン 西浦編
*おお振り双子バトン 西浦編*

*貴女とおお振りキャラは双子という設定です*

*同じ部屋の別のベットで、朝を迎えます。
「は、早くっ!遅刻しちゃう、よ!」え!?嘘、もうこんな時間!?もっと早く起こしてよ、廉!
「おーい、起きろ。ったく、いつまで寝てんだよ。」もー・・・。わかったわかった。起きればいいんでしょ、隆也!
「こら、早く起きろよ。朝飯食っちまうぞ。」え、ちょ、それはやめて!まったく、普通に起こしてよ、梓!

→梓ちゃんwwいくら梓ちゃんでもご飯食べたらまじ切れるww←え

*いつも一緒に登校。
「今日の弁当何か楽しみだなー!」また早弁する気?私の分まで食べないでよ?悠一郎。
「お前、今日は寝るなよ。」げ・・・。昨日授業中寝てたの見たんだ、孝介。
「昨日帰りに買ってきたんだ!」うわ!これ新商品だ!いつも有難うね、文貴。

→文貴ー!!文貴大好きいいいwwww

*あれ?何やってるのかな、授業中に・・・。
「ね、これって何だっけ?」え、私に聞かれてもわからないよ、勇人・・・。
「バッティングのコツ・・・うーん・・・。」野球の本見てる、当てられるよ?尚治。
「あれ?ここはこうだっけ・・・。」・・・真面目に授業受けてた・・・、一利。

→尚司wwwいやー、いいじゃないか!別に!ww

*よし!お昼ご飯だ!
「一緒に食べよっか。」屋上でのんびり。和むねぇ、辰太郎。
「草刈しに行こう!」も、もう食べ終わったの?ちょっと待って、千代。
「お前、弁当忘れるなよ。オレが作ったのに・・・。」ご、ごめん。悪気はないんだって、良郎。

→しのーかちゃんww多分しのーかちゃんのが量少ないんだよ(ちょ

*午後の授業、しんどくなっちゃった。保健室へ。
「何やってんだ、お前は。」休み時間。呆れた顔して来てくれた。ごめんね、孝介。
「・・・あれ?大丈夫そう?」大丈夫じゃないよ・・・。それは冗談なの?隆也。
「お前!体調管理はしっかりしろって言ってるだろ!」ごめん・・・。これからは気をつけます、梓。

→梓ちゃん☆いや、あたしに体調管理とか言われても・・ひっきーだし(殴

*放課後。部活だ!
「あ、危ない、よ!」え?引っ張られてボールを回避。危なかった・・・有難う、廉。
「な、見てろよ!!サード強襲っ!!」うわっ、鋭い打球。やっぱりすごいなぁ、悠一郎。
「また落としちゃった・・・。」そ、そんなに落ち込まなくても・・・。元気出して、文貴。

→田島!田島が双子だったら自慢できるよwwwそれに多分一番襲いやすいポジション←

*帰り道、ちょっと寄り道しちゃおうか。
「ちょっといいかな?」大きなCDショップへ。二人で選んだけど、趣味が似たり寄ったりだね、勇人。
「何がいい?」やった、奢ってくれるの?二人で同じアイスにしようよ、尚治。
「ほら、さっさと帰ろ。」えー、帰るの?でもたまにはお喋りしてのんびり帰ろうか、一利。

→尚司大好き!!ひゃっほーい!あたしジャイアントコーンよろしく☆←

*今日は親が居ない。晩御飯を作ろう!
「なんか危なっかしいね・・・。座ってて。」見事な手さばき。見習わなきゃ・・・、辰太郎。
「じゃあ、分担して作ろっか!」了解!これで早く作れるね、千代。
「お皿とか箸とか出しといて!」よし!料理は頼んだよ、良郎。

→浜!浜にまかせる!料理できないから大人しくしてるもん。

*さて、お風呂に入ろう。
「一緒に入るか?」な、何言ってんの!馬鹿なこと言わないで。隆也!
「は?一緒に入るだろ?」・・・何で決定なの。おかしくない?孝介!
「一緒に入ろうよ、ね?」ね?って・・・。なんとなく笑みが怖いよ、勇人!

→ゆーとの頼みなら別にいいですよ!!!←

*もう遅い。早く寝ようっと。
「えー、もう寝んの?もーちょっと遊ぼうぜー。」トランプを出してきた。じゃあちょっとだけね、悠一郎。
「う、うん。おやすみ。」ベッドに入ってしばらくすると、寝息が聞こえてくる。お疲れ様、廉。
「んじゃ、音楽聞く?」ヘッドフォンの長さが足りないよ・・・。え、一緒に寝るの!?文貴。

→文貴wwwえへへwwwやばい、幸せだ!心臓止まるかも←

*夜中。私が寝てる間に・・・。

「・・・好き、だよ。」こっそりと告げて、すぐに寝てしまう。廉。
「双子、か・・・。」ため息をついて、頬に口付け。隆也。
「お前が好きだよ、野球よりも、何よりも。」真面目な顔して耳元で。悠一郎。
「無防備なヤツだな・・・。」優しい眼差し。布団をかけなおして。梓。
「何で双子に生まれたかな。」髪を愛おしげになでて。勇人。
「本当に好きなんだけどなー・・・。」起きないように、そっと。額にキスを。文貴。
「・・・まったく。」肌蹴たパジャマを直して。しばらく見つめます。尚治。
「はぁ・・・。」そっと手を握ってため息をつく。一利。
「お前以外、もう見えねぇよ。」そっと口付け。苦しげな瞳で。孝介。
「どうしてかな・・・。」微笑んで髪をまさぐる。辰太郎。
「・・・Zzz」隣でぐっすり。同じ格好で寝てます。千代。
「お前が、クラスメイトか何かだったら。」深いため息。頬をなでます。良郎。

→ゆーとおおお!ぎゃあああ、双子だって全然おk!襲っちゃいますよ?(黙れ

*お疲れ様でした。どうでしたか、このバトン?

→や、双子っていいわーww

*それでは、次の人へ回してください。

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